お盆の朝の寝床からお届け

 

おはようございます。

 

この文章は、iPhone 7 Plusをつかって書いてます。書いている男は、ベットに横たわりながらフリック入力をしているわけです。

 

想像してみてください。

30歳手前の男が、朝から気だるそうに、シングルベッドの上で、スマホをいじっている姿を。

 

目に悪そうな暴力的な光景が、頭の脳に浮かんだのでないでしょうか。

想像させてすいませんでした。

 

この頃、ブログを意識して、毎日更新しているのですが、だいたい夜の10時から11時かけてやっておりまして、書くことはそれなりに楽しんでいるのは、この文章の中身のなさや発展性のなさから、お分かりいただけると思いますが、

 

どうしても、夏休みの宿題みたいに、その日夜の、だいぶ後半になってしまって、「書かなきゃ」という、やや義務感を自分に背負せながら書いてるのが、なんとも言えないところでありまして、そんなんだったら書かなくていいんじゃないか、と悪魔風の自分が後ろでささやいているわけですが、そこは妙に意地で書いてしまうあたりが根性が悪いところです。

 

やたらと一文が長かったですね。くどい。

 

さて、今日は小学校の同窓会。

目覚める前、夢に女の子が出てきたのです。しかも今日会うんですよ。その当時、ちょっと少し気になってたんですが。今日の今日まで忘れてたんですが。

 

今日は、やたらと、意識をしながら、1日を、過ごすことになりそうです。そんな感じで、誰かが生きたかった今日という1日を、ほとんど寝床の上で暮らしているお話でした。

 

それでは