「ああ、これが時の流れか」と思うことが増えました

どうも。

今日は、
本当に、我が家のなんでもない話なんですけども。

我が家が老朽化してきた。

トイレのドアが締めにくくなった。
トイレのウォシュレットが使えなくなった。

トイレのトラブル8000円。
キッチンのドアを開けるときに、猫が鳴いてるような音がする。

ほかに挙げれば、たくさん。
枚挙にいとまがない。

で、ここから家具・家電について枚挙。
枚挙(まいきょ)っていとまがない、との組み合わせでしか使えないですよね。

マイキョ。

 

はい。

 

そりゃ、

パソコンは、もって5年くらいだし、テレビは地デジ対応がどうのこうのとかあったし、車も買い換えるものだし、みたいなイメージがあったのですが、

家具やら、家電も、買い換えたことには驚きました。
ざっと家を見渡しても、

  • エアコン
  • かけ時計
  • 冷蔵庫
  • 冷凍庫
  • ガスコンロからIHへ
  • 電子レンジ


この20年弱でいろいろ変わってきているわけです。当たり前と言えば、なんですけど、そうか、「そんなに変わるものか」ってことです。

 

例えば、

三菱霧ヶ峰XZ(97年製)が、

シャープセパレート形ルームエアコン プラズマクラスター付き(2016年製)に、

 

変わっているわけです。

 

 

こういうのは、まあ、僕のクセなんですけど、

田んぼがなくなって、パチンコ屋になったとか、

やたらと細い道が、道幅が広くなっているとか、

近所のじいちゃんの髪が抜けているとか、

これが時の流れか、と。
いちいち反応してしまうんですね。


同世代の人のじいちゃんやばあちゃんは、どんどん亡くなるし、

 

同世代の男や女は、どんどん結婚して、

ああ、これが時の流れか、と。

感じてしまうわけです。


そうですね、あとは、
石原さとみ(30)を見たときも、
同じように感じました。


今日はそんなところです
それでは