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和歌山なんとかしちゃらなあかん

和歌山を大いに盛り上げるためのブログです。

影響を受けたモノ【幼少期】

どうも。
 

今日は自分の幼少期に影響受けたものについてです。

 

かっこよく言えば、そんな感じなんですけども、実際は、子どもの時にどんなゲームをやっていたかっていう話になります。

 

大体まぁゲームは避けられないですよね。
90年代を育った私たちとして。



スーパーファミコン

自分たちがゲームを始めた頃、スーパーファミコンが最強でした。
ただ、Nintendo 64への移行期でもありました。 


今思えば、このスーパーファミコンにしろよ、64にしろ、ゲームキューブにしろ、比較的はじめるのが、ある程度流行が形成されてからでした。業界っぽい用語でいうと、レイトマジョリティって言うやつでした。流行に乗り遅れがち。

 

今もそういうところがあるので、そういう人間的な性質というのは、子どもの頃から変わらないものじゃないかなと考えています。よほど意識的に流行に乗る努力をしないとかわらない。

僕の場合は、流行りに乗る努力をしても、やっぱり自然とできる人に比べるとしんどくなってくるんですね。最近は、やっぱり僕は流行りにはついていくのには向いてないと言い聞かせています。

なので、できるだけ流行りに敏感な友人の情報にふれることで自分を焦らせるように仕向けています笑 

 

はい。

話戻しますね。


ドンキーコング

 

スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー

スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー

 

 


ボンバーマン

 

 

 

スーパーボンバーマン5

スーパーボンバーマン5

 

 


星のデラックス

 

 

星のカービィ スーパーデラックス

星のカービィ スーパーデラックス

 

 

人がゲームをやっているのを横でみている人間でした。
このゲームは特に。
この頃からすでに、脇役の才能が開花しはじめていました笑

 

ニンテンドー64

 

マリオカート

 

マリオカート64

マリオカート64

 

 



スターフォックス

 

スターフォックス64

スターフォックス64

 

 

 

あとは、ここらへんも切っても切れない関係でした。
 

ポケモン

 

ポケットモンスター  赤

ポケットモンスター 赤

 

 

 

遊戯王

 

 

意外に、けっこうふつうの幼少期を送っていたと思いませんか?


おそらく、少しまともではなってしまったのは、小学3年で野球をはじめたり、中学のときは特定の友達としかほとんど遊ばなかったり、だんだん世界がせまく深くなって、社交性が失われていったからかなと思います。

 

大学生に入ってから、がんばって取り返そうとしましたが、もはや修復不可能でした。そして、僕は、当時の非リアになり、コミュ障への道をひた走り、そして沼へと沈んでいくのでした。

 

 

要は、小学生の後半あたりから、今の自分につながる人格が形成されてきたのだと思います。それはまた別の機会にお話ししたいと思います 。

  

 

それでは今日はこのへんで
さようなら