和歌山なんとかしちゃらなあかん

和歌山を大いに盛り上げるためのブログです。

4月の所感

さて、4月も終わりです。

 
 みなさんお元気でしょうか?
僕は水曜日くらいかぜをひいて、
木曜日は早退し、金曜日は寝込んでいました。
はい。
 
今日は、家の近くにある地中海料理を決めていました。
昨日は、chin chinという中華料理屋でご飯を食べました。
ちなみに、今までで一番おいしかったのは、タイ料理です。
なんでもありですね、この国。
 
 
 
 
今日は、うまくまとまっていないけれども、なんとなく感じていることを書きます。
 
要するに、所感というやつです。
テーマは二つです。
 
■生きる主義
■おもしろさ
 
 
 
 
まず、生きる主義について
 
 
高校から大学、大学から社会人になる時でも、その人の生きる主義というのは出てきますが、特に2、3年と年月を重ねると顕著に出てくるなとこの頃感じます。
 
その人の世界観というか、人生観が出た生き方が鮮明になってるなと思います。
 
 
ふつうに大学生活を送って、ふつうに社会人として暮らしている人。
 
 
学生の頃はバイタリティあったけど、ふつうに社会人として落ち着いて暮らしている人。
 
 
 
学生の頃も、社会人になってからも頑張ってる人
→今回取り上げます
 
 
 
うーん、こう頑張ってる感を出している人は、
 
 
起業しているか、
 
フリーランスで働いているか、
 
そういう人が多い気がします。
 
 しっかりとした先見の明があったり、応援したくなる人もいれば、
ただただうさん臭い人もいる。
 
そこらへんを見極める必要はありますが、少なくとも同じような言動を繰り返す人は、直感的に怪しいと感じます。
 
抽象度の高い話ばかりしていると怪しいですね。
なんだろ、人間らしさを見せないと信用できないというか。
 
でも、彼らの語る世界観が正しい可能性があって、その場合は自分はどうなるのかなという不安もある。
 
生きる主義に勝ち負けをつけなくてもいいとは思うけど、なんだかこういう人の主義には負けたくはないと、人のうつろいを見ていて感じることがあります。
 
 
 
 
次に、おもしろさについて
 
なんかおもしろいことないかなって、思っても、
はい、おもしろいことですよーって与えられてもそんなに楽しめない。
そういう時は、そのものの楽しさより、
自分が楽しいと感じる心の準備ができていないなということに気づきました。
 
 
ドバイでふつうに生きていると、
友達もいないので、全然おもしろくなくて、 
自分にとって、何がおもしろくて、たのしいんだろうな、って考えながら生活しています。
 
 
日常の中にあるものや、日常の中のふとした中でおもしろいものを、積極的に、能動的に気づくしかないんだなって思います。
 
しかも、人と感性がずれているような気がするので、しっかりと自分のおもしろいものと向き合わないとこの先苦労するなとなんとなく思ったりしています。
 
そこらへんは、おいおい深めていきたいです。
以下のようなものです。
 
●野球
●細かすぎて伝わらないモノマネ
 
○文化・慣習の違い   
○海外から見た、(ちょっと勘違いしてる)日本のかっこよさみたいなもの
○昭和、大正、明治の時代を感じるもの
○古くてダサいけど味があるもの
 
 
以上とりとめないお話でした
それでは