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和歌山なんとかしちゃらなあかん

和歌山を大いに盛り上げるためのブログです。

24歳をむかえて

時事ネタ 目標・節目

ずっとこの歳をむかえて何かを書こうとしていました。

 

いろんなことを書こうとして、話がうまくまとまりませんでした。

 

ひとつの記事にひとつのテーマでいいんじゃないかという考えにいたると、スッと書けるなというふうに思いました。

 

自分はこうふうに生きていくのだろうな、ということがなんとなくわかるようになりました。もしかしたら、なんとなくわかった通りにはいかないこともあるかと思いますが、ここで大事なことは人生に対する不安がなくなったということです。

 

大学生になった頃は、自分の可能性について、勝手に大きく期待したり、勝手に絶望していたように思えます。

 

実際に、1年と半年、はたらいてみて、別に仕事の内容をわかりきったというわけではありませんが、だいたいこういうに風に、事がすすんで流れていくのだなあということがわかりました。感覚的に。

 

平日は働いて、金曜日と土曜日はお酒を飲んで、日曜日はひっそりと暮らす。たまにはさそわれて、平日にもお酒を飲む。

そういえば、お酒はあまり多くは飲めなくなりました。あんまり飲むと次の日のパフォーマンスに影響するので。

 

不安というのは、自分がどうなっていくのだろうかということを心配していたからだと思います。大学生の頃に限らず、小学生、中学生、高校生のころもそうでした。夢とか、目標とかを大きく出ることが昔からたいそう苦手でした。

 

自分がこうなっていくだろうという、感覚的なことについては、自分は、常に何かしら移動しながら生きていくことになるというのは確信があります。住居的な意味では海外に住むだろうし、また別の土地に住むだろうし、という流転な人生になるんだろうな。

 

別に、住む土地でなくても、歳上の方をみていても常に移動しているし、そういう感じに対してはなんとなくあこがれのようなものがあるので、その方面に自分は進んでいくのだろうなと思います。

 

ここらへんでそれでは

出勤するか。