最近、気になる美女人

どうも。

 

どんな女優が好きか、芸能人が好きか、というのは古代からつづく論争で、おのれの宗教をかけた激しいものになりますが、一度くらい、ブログの中で発表してみるのもありなんじゃないかなぁ、というふうに思った次第でございます。

 それで、お気に入りな御仁をあげてみたところ、いずれも年下であることに驚きを隠せませんでした。これが時の流れ。宮崎あおいに入信し、宗教戦争に参加したことのは、わたしはまで中高生の時分でしたから、当時のことが走馬灯のように思い出されます。


 

はい。 

 

 それではご紹介していきます。

敬称略ということでよろしくです。

 

中条あやみ

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もう大変、メジャーになられておられますが、わたしが彼女の存在を知ったのは、2014年のJR西日本の、交通広告でした。

大阪駅で乗り換えをしているときに、「なんだこのくっそ美人は!」と会社の先輩と盛り上がったものでした。


松岡茉優

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このCMではとてもいい感じですが、

 最初は、「あつくるしいな」という印象でした。


2015年のことでした。

「そこは、NTT東日本でしょ、社長!」
「そこは、NTT東日本でしょ、部長!」
「そこは、NTT東日本でしょ、課長!」


と、あつくるしく、上司に迫る女性を演じてたのが、彼女でした。調べてみたら、「あまちゃん」にも出てたし、そのあと、去年、「真田丸」にも出てたので、やたらと気になるようになりました。



永野芽郁

UQの三人娘の一人です笑

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永野さんは、来年春のNHKの連続テレビ小説のヒロインなので、もっと出てくることでしょう。
 

 

ハーゲンダッツを買って、
NTT東日本でネットをつないで、
UQモバイルを買おうというお話でした笑


それでは

20代くせに、10年以上ビートルズ聴いてる奴が、おすすめの曲紹介します。

どうも。

今日は、曲紹介です。
やってみたかったんです。

だいたい、来てる邦楽ロックバンド(無名)を、
推すのがカッコイイところですが、
あいにく僕は、

NO MUSICでもそれなりに生きていけます。

なんとか、
サカナクションが数曲わかるとか、
そんな程度です。
 
邦楽ロック好きの女子と会話ができないのが、
ざんねんです。


はい。

で、僕はどういう音楽の楽しみ方をするというと、
比較的、昔の曲をききます。

その筆頭が、今回のお題の、
ビートルズなわけです。


みんなが、
バンプやコブクロや、
Aqua Timezやスキマスイッチや、
ミスチルや、事変をきいている、

そんな横で、
ビートルズをきいていました。
ある意味、中二病ですかね?笑
(中二病ってさいきん、言わなくなった?)

僕の思春期が輝きがどれほどのものか、
わかるんじゃないでしょうか?


ええ。
それで、


あれから10年以上たっても、
聴きつづけてます。
なぜか、飽きないんですね。


5曲くらい紹介しますね。
どっかできいたことありそうなやつ中心に紹介します。

①Twist & Shout
 

少し前にのビールのCMにつかわれましたね。
テンポがとてもよいですね。
 
②HELP


なんでも鑑定団というテレビ番組で使われてるそうな。

 
③All you need is love
 
10年前くらいにドコモのcmで長いこと、使われてました。
YouTuneの音源ビートルズじゃないです。

こんなかんじで、いろんなところでカバーされるのも、ビートルズの魅力ってことで(無理やり感)
 
 
 
④Ob-La-Di, Ob-La-Da
 
 
 
むかし、ホンダのステップワゴンのCMで流れてました。
個人的にはじめて、ビートルズを認識したきっかけです。
ある友達は、この曲を、音楽の授業でやったそうです。
 

⑤Please Mister Postman
 代表曲っぽいのひとつ置いておきます。
郵便屋さんから手紙が待ち遠しいっていう時代らしさもある曲。
 

いかがでしたでしょうか。
別の機会にもっとマニアックなやつ紹介しますね。

ではでは 

どんな小説を書いたのか、これから何を書くのか

どうも。


最近、小説をかいているのですが、
どういうところに応募しているか、
書いておきます。

①さばえ近松文学賞

https://www3.city.sabae.fukui.jp/chikamatsu/index.html



②坊っちゃん文学賞

bocchan.matsuyama.ehime.jp

 

いずれも、
地方自治体が主催している賞でした。

自分のイメージでは、
文藝春秋とか、
講談社とか、
出版社が主催していたので、
意外でした。


さばえ近松文学賞は、恋愛物、4000字以内
坊っちゃん文学賞は、青春小説、4万字以内、

とけっこう分量については、
賞によってバラバラです。

青春小説ってなんやねんって話ですけど、
ウィキペディアをみると、
こういうのがあげられていました。

 


自分のなかでは、
友情、努力、勝利みたいな
ジャンプ的世界観かとおもってたのですが、

薬物が出てきても、
セックスが出てきても、
いいんですね。


なので、
さばえ文学賞の方は、淡い片想い的なものをかいて、
おとなくしくしましたが、

坊っちゃんの方は、今をときめく、
不倫と浮気を盛り込んでみました笑


そんな感じです。
これからの予定としては、

文學界新人賞、9/30締切
28,000〜60,000字

文藝春秋|雑誌|文學界_文學界新人賞原稿募集


群像新人文学賞、10/31締切
28,000〜100,000字

http://gunzo.kodansha.co.jp/awards

 
を目標に、
いろんな文学賞に、
応募していこうと考えています。


これからの候補としては、

 

 一つ目は地元についてです。

どこにでもある、変哲もない、地元について、
自伝的な要素を盛り込みながら、
和歌山と、紀の川市と、
徹底的に向きあいたいなと考えています。

二つ目は政治についてです。
けっこう子どもの頃から政治に関心があって、
思想的には、右翼的にふれてことも、
左翼的にふれたこともあったので、
今の自分の考えを、詰めたいと思います。

そして、
世の中、身の回りのひとは、どう考えていて、
これからどうなっていくのか、
ということに、向きあいたいです。 



そんなところです。
それでは

おっさんになるということ

どうも。

今日は、おっさんについてです。


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そりゃ、若いといわれるけれども、
おっさん、が射程圏内にはいった。
20代なかば。


数年前なら、
いや、関係ないしw
みたいな笑えたけど。

危機感がかわってくる。
おっさんになったからといって、
なにが変わるというわけではないけど、


若いからできた甘えのようなものを、
捨てないといけないいうこと、
世間がゆるしてくれないということ、

そして、
今、自分がおっさんに投げかけているような、
冷ややかな目線を受けるということ。

自分がおじさんになるという
事実を受け入れられないんですね笑



で、今、こうなりたくない像があります。
逆にすれば、理想像でもありますが。

・年上であること、立場に甘えないこと

というのはですね、
自分のいやだなって思う「おじさん」は、
パワハラ、セクハラというか、
相手がいうことを聞いているのを、
自分の権限に甘えていて、

一人の人間として、付き合えてもらっていないことに、気づいてないんですね。

そうなりたくない。
と強く思うわけです。


・自分の経験に甘えないこと

というのはですね、
自分のいやだなって思う「おじさん」は、
あっ、テンプレっぽいですか笑

向上心がないんですよ。
それまでの経験に甘えて、
もちろん、それは尊重します。

けど、相手にこうすべきというのは求めるけど、

自分に何か改善すべき課題に挑戦しているようにはみえないんですね。



だから、僕は年をとっても、

立場として指示はするけど、
一人の人間と付き合いたいわけです。

経験だけに甘えないで、
向上心を持ち続けたいわけです。

そういうおじさんとは、
話していても楽しいし、
学びも多いから、
お互いにまた会いたいなぁって、
思うんですよね。



今はそんなところかな。
説教しないとか、服に気を使うとかも、
候補にあがるけど、必須ではないかな。


今日はそんなところです。
それでは


サンドイッチマンにハマっています。

どうも。

タイトル、そのままなんですけど、
サンドイッチマンにハマっています。
ただ、ハマっているだけじゃなくて、


具体的かつ詳細にハマっています笑
意味がわからないですね。


下にYouTubeのリンクを張っているので、
ネタをみてもらえればわかるのですが、


漫才ではないです。
コントです。

共通しているのは、
富澤さんのキャラです。


・無職
・人に名を尋ねるときは、まず自分からじゃないのか?
・いいだろう!と連呼する
・洋画風のわざとらしい言い回し

まったく良さが伝わらないですな。
うまく説明できないな。
とにかく、シュールで、最高です(雑)

最近は、毎日、
寝る前にみてから寝ます。
枕のお供です。

お母さんの読み聞かせか!
睡眠薬か!

ウケてませんね笑

それでは
おやすみなさい

 

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ドバイから帰国してから、半年が経ちました。

どうも。

お久しぶりです。
ぐちをです。

 

もう帰国してから半年です。
完全にドバイキャラじゃなくなりました。
ただの和歌山のおいやんですね。

和歌山の人は、おっさんのことを、
愛情をこめて、「おいやん」と呼びます。

はい。


今のところは、
和歌山にかえってきてよかったなと、
思ってます。

実家暮らしもうまくやれてるし、
なによりも、
じいちゃん、ばあちゃんの余生と、
しっかり向き合えているのがいいですね。


ある意味、自分がこうなっていくことを、
見れている部分もありますし。

 

ええ。

で、最近はどうしているかというと、

小説をかいています。

「売れない小説家はじめました」

ってかんじですかね。


朝起きて、出勤までとか、
仕事がおわったら寝るまでとか、
電車乗ってるときとか、

しっぽりしたためております。

でも、まあ、
あまり世間受けすることではないので、
「休みの日何しているの?」
と聞かれるとなかなか困ります。


そんで、つい先日、
やっと話を書き終えて、
文学賞に応募したので、

もうすこし世間に、
うったえかけてもよいかなと、
おもったわけです。
ブログも再開したわけです。


いや、おもしろいですね。
たのしいです。

 

これからしばらくは、
飽きるまでは、
かたっぱしから文章を書いて、
文学賞に応募するというスタイルです。

公募ガイド、小説、童話、詩、エッセイ、短歌、俳句、川柳、文学賞、新人賞、収入、報酬、保険、募集中、過去一年分の公募情報を掲載。

 
毎月、それなりにあるんですよ。
当たるといいですね。


そんなかんじです。
近況でした。

しばらく積極的に更新します。
それでは

紀の川市主催のワークショップに参加してきました。

どうも。
おはようございます。

ぐちをです。

 

先週末に、紀の川市のワークショップに行ってきました。

 

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紀の川市主催で、紀の川市の未来をかんがえようという、いかにもな感じでした。

行政がワークショップを行うほど、
ワークショップが普及してきたんですね。
しっかりアイスブレイクからはじめましたよ笑

 


このイベントの構成として、
職員さんが10名ほど(日曜なのにお疲れさまです)
コンサルとしてトーマツさんが(3名ほど)
なんだか力がありそうな権力者、地元の名士(3名ほど)
J:comのカメラマンさん(1名)

そして、わたす(私)を含む、
ワークショップの参加者(62名)

というかんじでした。


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 10年後の紀の川市のあるべき姿について、
それぞれのグループの中で街の課題を考えるというものです。





で、下のような(URLは現行のもの)
長期総合計画をつくるのが最終目標となっております。

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http://www.city.kinokawa.lg.jp/seisaku/pdf/koukikihonnkeikaku12mb.pdf

 

というようなこともあり、
各班(班ということばふさわしい雰囲気でした)に、
分かれて以下のようなテーマについて考えました。


 

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①「安全・安心」の分野
防災・防犯
医療・健康・福祉
 
 
②「子育て・教育」の分野
子育て環境・保育サービス
学校教育
生涯学習・生涯スポーツ
 
 
③「産業・交流」の分野
農業振興・産業振興
雇用・就労
観光・交流
 
④「都市基盤・生活環境」の分野
都市基盤整備
公共交通
環境・市民生活
 
⑤「地域づくり・行政経営」
人権・地域行政・コミュニティ
市民サービス・行財政運営



 で、話を進めていくと、
どうしても、


つながり、あいさつ、コミュニティ
情報共有、情報発信、仲間
やさしく、元気に、なかよく
安全・安心


みたいな議論になっていくんですね。
斜にかまえた僕でも、
文脈や議論の流れ上どうしても、

「やっぱりつながりは大事ですね」
「地域活動は大事ですね」

みたいなコメントをいってしまっている、
自分がいるんですね。

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で、同じ班のおじいさんが、

「コミュニティは大事といいながら、地域活動に参加する人は少ないじゃないか。そういう君だって、地区の防災訓練になんて参加しないだろう?」

さすがです。
そのとおりです。
「地域活動<プライベート」なのです。

うちの近所では防災訓練は、やってないかもですけどね。

 




そして、きれいごとを発言できなくなり、
議論はお通夜をむかえるのでした。

 



はい、では感想です。

たぶん、市役所側としては、
市民からの声を集めることができればよいので、
政策としての妥当性とか高度なものは求めてなかった気がしました。

議論が滞っていても、
できるだけファシリテーションはせずに、 

市民たちの議論を尊重して、
じっと行く末見守っていたので、

そのように僕は感じました。

 

わが班の結論としては、人のつながり、情報共有を大事にしようという綺麗なきれいごとに落ち着いてしまいました。

腑に落ちない。


やっぱり、

どこかのタイミングで地域の人とつながっておくことは大事だとは思うけれども、

日々の生活では、よく知らない人とはできるだけ関わりたくなくて、

家族とか友達とか、趣味とかに時間をつかうことの方が多いですよね。


そういう本音と建前的な、もどかしさを感じたワークショップでした。


それでは