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和歌山なんとかしちゃらなあかん

和歌山を大いに盛り上げるためのブログです。

アップル製品を着々とそろえてきた歴史

どうも。

 

iPhone iPad MacBook iPod

 

ついに4つも揃えてしまいました。

あとApple Watchを揃えれば完璧だと思います。

 

大した話ではないですが、一人の人間が少しずつアップル製品に買い換えていくプロセスとしてのサンプルとして見ていただければとおもいます。

 

 3年位前までは、2014年ごろまでは、アップル製品を使う人に対しては、ひがみというか、やたらとツッコミを入れるタイプ人間だったのですが、いつの間にか自分が全部持ってるような人間になってしまいました。

 

ええ。

 

そんなに揃えるつもりがなくて、順番としてはiPod manoを、大学一年生の時、2010年に、買いました。その時はまだ、アップル製品とはいえども、インターネット接続というのは存在しませんでした。

 

iPhone 3G が出ていましたが、当時主流だった赤外線通信ができないので、なんか使いにくいマニアックな製品くらいの印象でした。

 

だが、世界はあっという間に変わってしまうのでした。2010年から2012年の間にiPhoneは持ってない方がなんとなく遅れているという雰囲気になっていたのでした。

 

次に買ったのは、iPad Airでした。2014年に買いました。当時は、iPadがそれなりに流行っていて、なんとなくスタイリッシュでかっこいい空気がありました。

それで、もう1つ位Apple製品を持っていてもいいかなと思ったので、パソコンが壊れたのでその代替機として、iPad Airを買いました。

 

その当時は、みんなiPhoneをつかいはじめた時期でしたけれども、僕はずっと頑なに、Androidを使い続けてました。

 

私用としては、Androidでしたけれども、実はえー、社用携帯で iPhone 5を使っていました。その頃は、今のような形の、Apple製品を触るのが初めてだったので、けっこう使い方に苦労しました。

 

Apple ID 一つを設定するのにさえ、けっこうな苦労をしました。なので、その頃から、Android系統とApple製品の、両方使える人間であったほうがいいなぁと思うようになりました。

 

その次に、MacBookを買いました。2015年のことでした。斜にかまえて、MacBookをスタバで使っている人たちを見て、結構馬鹿にしていました。

 

でも、みんながアップル製品を使っているのにはそれなりの理由があるがわかって、その時期ぐらいから、アップル製品を使う人を批判するのはやめるようになりました。

 

その後、ドバイに転勤になって、iPhone 6を使っていました。その時、言語設定を英語にして、やってました。たまに使い方がわからなくて困っていましたが、英語に慣れていこうというスタンスでがんばっておりました。

 

そして今、iPhone 7 Plus を使っています。その少し前に、13,000円位の端末を使っていましたが、めちゃめちゃ使いにくかったです。

 

やはり、スマホのスペックというのは生活において重要だなというふうに思いました。

Facebookなどアプリ開くのに時間がかかるし、アプリの入れられる容量も限られるし、もうそれはもう大変でした。

 

そんなこんながあって、スマホはいいものを使おうと言う結論になり、100,000円位するiPhone 7plusを買うことになったのでした。

 

それでは

 

そんなアップル製品との長々とした僕の付き合いでした。

影響を受けたモノ【幼少期】

どうも。
 

今日は自分の幼少期に影響受けたものについてです。

 

かっこよく言えば、そんな感じなんですけども、実際は、子どもの時にどんなゲームをやっていたかっていう話になります。

 

大体まぁゲームは避けられないですよね。
90年代を育った私たちとして。



スーパーファミコン

自分たちがゲームを始めた頃、スーパーファミコンが最強でした。
ただ、Nintendo 64への移行期でもありました。 


今思えば、このスーパーファミコンにしろよ、64にしろ、ゲームキューブにしろ、比較的はじめるのが、ある程度流行が形成されてからでした。業界っぽい用語でいうと、レイトマジョリティって言うやつでした。流行に乗り遅れがち。

 

今もそういうところがあるので、そういう人間的な性質というのは、子どもの頃から変わらないものじゃないかなと考えています。よほど意識的に流行に乗る努力をしないとかわらない。

僕の場合は、流行りに乗る努力をしても、やっぱり自然とできる人に比べるとしんどくなってくるんですね。最近は、やっぱり僕は流行りにはついていくのには向いてないと言い聞かせています。

なので、できるだけ流行りに敏感な友人の情報にふれることで自分を焦らせるように仕向けています笑 

 

はい。

話戻しますね。


ドンキーコング

 

スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー

スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー

 

 


ボンバーマン

 

 

 

スーパーボンバーマン5

スーパーボンバーマン5

 

 


星のデラックス

 

 

星のカービィ スーパーデラックス

星のカービィ スーパーデラックス

 

 

人がゲームをやっているのを横でみている人間でした。
このゲームは特に。
この頃からすでに、脇役の才能が開花しはじめていました笑

 

ニンテンドー64

 

マリオカート

 

マリオカート64

マリオカート64

 

 



スターフォックス

 

スターフォックス64

スターフォックス64

 

 

 

あとは、ここらへんも切っても切れない関係でした。
 

ポケモン

 

ポケットモンスター  赤

ポケットモンスター 赤

 

 

 

遊戯王

 

 

意外に、けっこうふつうの幼少期を送っていたと思いませんか?


おそらく、少しまともではなってしまったのは、小学3年で野球をはじめたり、中学のときは特定の友達としかほとんど遊ばなかったり、だんだん世界がせまく深くなって、社交性が失われていったからかなと思います。

 

大学生に入ってから、がんばって取り返そうとしましたが、もはや修復不可能でした。そして、僕は、当時の非リアになり、コミュ障への道をひた走り、そして沼へと沈んでいくのでした。

 

 

要は、小学生の後半あたりから、今の自分につながる人格が形成されてきたのだと思います。それはまた別の機会にお話ししたいと思います 。

  

 

それでは今日はこのへんで
さようなら 

和歌山に住んで5ヶ月

どうも。ただの戯言です。お付き合いください。


最近は仕事にまい進しております。なかなか、うまく思ったようにいかないというか、ただ研修受けているだけで、もどかしさがあります。基本的に会社の中身を知ると言うことなんですけども、まぁ結構放任主義で、自分から主体的に課題をみつけて行く必要があって、何をやっているのか、自分でもよくわからんことがよくありますが、ただ場当たり的に指示されるままに、なすがままに、Let it beに作業をこなしています。

 

それでも、夕方の5時には帰れるので、そこは圧倒的に素晴らしいところだと思います。それがあるからこそ、今こうやって暇そうな文章書くことができているわけであります笑

 

やっぱりいいな、と思うのは仕事のストレスの少なさですね。仕事が中心に回ってるというよりは、日々の生活とか人の疲れとかを考慮して、そういう人間性が中心に仕事が動いてるっていう感じがして、そこに関してはすごい好感が持てます。やらないといけない時はあるものの、その上限は前職にくらべるとやさしさがあるような気がします。

 

さて中身のない文章になりそうな予感しかないのですね。和歌山に住み始めて5ヶ月が経ちました。日本に住み始めて5ヶ月が立ちました、とも言えるかもしれません。

 

まぁ思ったよりは、住めるかなぁという感じです。7年前に実家を離れて、一人暮らしを始める前は、もう家族と価値観が合わなくなって、もうダメだと思って出たんですけど、この7年いろんな価値観に触れたりして、すこしは大人になって、まぁそういうのもありかなと思えるようになったので、家族とはぶつからないところで距離を保ちながらうまくやれてるんじゃないかなと思います。

 

まぁ地元に帰ったということで、地元の中学や高校の時の同級生とたまに会ったりしています。これはあまり多数派ではないんですけども、一定数の方はいる話と思うんですけども、僕は高校から大学で人間関係の断絶が起きているんです。というのは、和歌山から千葉に出たことで、高校までに築いた人間関係がほとんどゼロになってしまったんですね。


もともと交友範囲がせまくふかいタイプということもあり、あんまり積極的に地元の人たちと関わろうとしなかったところがあって、今和歌山に戻ってきて、断絶してしまった関係をところをイチから作り直しているって言うところがあります。

 

自分の人となりを知っている人がいるのは、やっぱり落ち着きますね。というのは、そーゆーなんだろ、社会人になってから出会う人というのは「なんでこの人と一緒になければならないのだろうか」ということを考えてしまって、仲良くなれそうでもちょっとしたことでもういいやめんどくさいって感じになってしまいます。マッチングアプリとか特に。

 

うんまぁ、とにかくなんというか、これからどういう風に和歌山で生活していこうかなぁということを結構考えながら毎日送っております。やっぱり地元の人も含めて、みんな大阪とか東京にいってしまっているわけで。

 

生活していく上で、気になる昔からの癖があります。すこしはましになったのですが、「ここじゃないどこかにもっといいものがあるはず」みたいな考え方をしてしまう傾向があります。ここ数年は、毎年、転々と場所を変えて生きてきたので満たされていたと思います。ただ、これから、そのうち和歌山に住んでることにも飽きてきて、また大阪と東京とかドバイに住みたい、という外に何かを求めるということになってしまうじゃないかという、ちょっとした恐怖心みたいなものがあります。

 

まぁそんな感じです。今日もスマホにむかってしゃべって、文字を起こした後に、文章を修正するっていう形をとっています。だから、キーボードで押すよりもちょっと文体が違う感じになってます。

 

いちいち打たなくていいので結構楽です。結構誤字脱字多いんですけどね。

 

でもなんというか、僕らしい回りくどい感じに文章仕上げることができているなぁと思ったりします。そんな感じです。

それではごきげんようさようなら

最近のぐちを

小説書いてました。

 

 2月くらいから。
というのはですね、

 

文章を書くことについて、やっぱりこだわりがあって、25年間生きてきて、そろそろその自分の経験とか見聞きした他人の話とかを混ぜたりして、一つの形にしたいと思ったんですね。自分の価値観とか世界観とかを書き起こしておきたいって言う気持ちがあったんですね。


あとは、
前職の社内SNSで、人気の投稿っていうのはまぁ社長とか役員とか偉いさんになるんですけど、その中で、平社員の僕の投稿が結構人気で「たのしみにしてるよ」とか言ってもらえてて、


それと、
Facebookでたまに英語の文章付きで投稿することがあったんですけど、それを読んだギリシャ人の社長に君の文章おもしろいよ、っていったもらったり、自分の文章は、いくらか人の目を止めるものがあるんだなと思ったんですね。

 

 

 

それで、2月ぐらいに、村上春樹の「職業としての小説家」と言う本を読んだんですね。そこで彼が小説を書き始めたころ、「小説の書き方なんて最初わからなかった」って語ってたんです。

 

 

職業としての小説家 (新潮文庫)

職業としての小説家 (新潮文庫)

 

 



で、そのあと、村上春樹のデビュー作を買いました。それを読んでみたら、大好きな「ノルウェイの森」とかの作品に比べたら、あんまり面白くなかったんです。

 

で、そのあと、ピースの又吉の「火花」を読んだんですね。これも、300万部も売れてます。それなりにおもしろくはありました。なんというかこういうのだったら自分にも書けるかもしれないと思ったんですね。(実際は、ぜんぜんかけてないんですけど)

 

とってもおこがましいやつです。


で、まあ、けっこう前からブログを書いているんですけど、といっても、3年間ぐらいですが。
ブログっていうのはやっぱり書く内容を気にしてしまうんですね。身の回りの利害が絡むんです。

 

そういうのを無視しながら書いてもいいんですけど、どこかで自分を抑えてしまうというか、自己検閲してしまうんですね。
それで、小説とかだったら、自分の考えを、ウソとか想像とか他人のはなしを混ぜながら、比較的自由に書けるんじゃないかなって思ったんです。

 

 

 

そーゆーことがありまして、最近は、小説を書いてます。

 

情景描写とか比喩表現がまったく書けないとか苦労はありますが、文章にたいする目線や意識がかわってたのしいです。

実際、やっていることは、虚言癖のある人間の日記って感じです。

そんな感じです。
 

 

わすれものありませんね、
きょうも、げんきに、
いってらっしゃい

 

影響を受けたモノ2

お久しぶりです。

ぐちをです。

 

今日はえーっと、

僕の人生の人生に影響与えたものについて、お話ししたいと思います。

 

前回はどこに行った時に書いた結構ビジネス系というか意識高い系と言う感じの内容だったのですが今日はとてもゆるくいきたいと思います。

 

 

wakayama.guchiwo.com

 

なんといってもパワプロ

 

www.konami.com

 

そしてパワポケ

 

www.konami.jp

 

 

 

パワプロとパワポケはコナミと言う会社が作ったゲームです。その特徴としては、一人の野球選手になりきって、育てていくって言うゲームなんですけども、

 

多分、がんばって説明してもやったことない人には何も伝わらないんですね笑

なので、とりあえず野球ゲームのゲーマーだと思ってもらえればいいと思います笑


ロールプレイングゲームってやつですよ。

 

 

 

 

シリーズごとに主人公が、

高校生だったり、
大学生だっだったり
サラリーマンだったり、

またある時は、
魔法の世界だったり、
戦国時代だったり、

 

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野球ゲームとしていさかか無理があります。

登場人物の設定とかが時空をこえたりして、支離滅裂だったりするんですけど、なんとかして、シリーズ全体として一貫性を持たせようとする日のあるストーリー性がとても魅力的です。


文章で説明するのはとても難しいんですけど、そういう雑な世界観が、僕の物事に対する捉え方とかにで影響を与えているような気がします。

 

小学校の3年生から高校の3年生までずっと毎年、新しいシリーズを買って、やりこんでました。


その後卒業していたつもりだったのですが、 
ところがですね、2016年にパワプロ2016と言う最新版を買ってしまったわけです。

 

ドバイでやってました。笑

 

たぶん、やり続けている理由
やっててすごく落ち着くというか、没頭できるというか、リラックスできるからですかね笑

女性のみなさんにとっての、ヨガとかアロマといっしょですよ。
ちょっと違うか。

不思議なもので、多分これからもあと1年は、パワプロ2016をやり続けるんじゃないですかね。

 

 1時間ぐらいだとちょうど良いんですけど、2時間とかやり出すと、逆に疲れたりして目が疲れたりしてあまりよろしくないんですが。

 

今日はそんなところです。

今回の文章はGoogle音声を使いながら、文字を起こして、修正しながら書きました。これからこーゆー文章の書き方もありだなと思いました。

 

ドバイにいた頃は、フランス人の同僚やギリシア人の同僚は、この音声機能を積極的に使ってましたね、車の運転しながら。危なかったですけど。

 

今日はそんなとこです。
それでは

今が一番しあわせや。

 

と父がいいました。

華金で家族4人で晩ごはんを食べているときに

ぼそっと。

 

正確には、お酒は父親と僕しか飲めません。

母親と妹は、いっしょに食べている、ですね。

 

僕が7年間、実家を離れてくらしていたので、

両親は大変よろこんでくれています。

妹も、何もいいませんが、わるくない印象です。

でも、おそらく、作業場兼倉庫だった僕の部屋がつかえなくなるのは残念がっています笑

 

「今が一番しあわせや」だと父がいったとき、

母もにこにこしながらうなづいていました。

妹は「酒呑みながら野球みられるとテレビみれへん」と文句をいっていましたが、否定はしてなかったです。

 

今日は、家族4人で映画をみにきています。

和歌山には映画をみれるところは数が限られていますので、この写真でほぼ場所が割れるでしょう笑

 

f:id:tannyday:20170429172520j:image

 

「今が一番しあわせや」と言われたとき、あまのじゃくな正確なので、

 

「これでいいのかな」という疑問も浮かびました。

 

でも、まぁ、考えてみても、今は、これでいいとは思います。

しあわせ、だと。

 

ただ、和歌山にもどってきて、4ヶ月。

少しずつみえてくるものもあります。

 

家族に不満があるとかじゃなくて、

10年や20年先を考えたときに、まわりをみるといろいろと考えてしまうことがあります。

 

 

そういうのも今後、すこしずつ書いていくつもりです。

それでは

 

 

一日のなかで、最低と最高の気分を味わった


早朝、ラジオ体操、中崎町、わしはベットの上で、ネットサーフィング

どうも。
本日は、大阪は中崎町からお届けしております。

昨日、お昼ごろ、
せっかく和歌山から二時間半かけて、梅田まできたのに、
ずいぶんとネガティブな気持ちになりました。

さみしさとか、
これからの人生どうしよとか、
憂鬱な気分になりました。
数時間くらい笑

たぶん原因は、
お腹が空いたとか、
服を薄着にしたから寒いからとか、
あとは、睡眠不足も追加で。


そういうものが満たされたら、
たいがい悩まなくなります。
僕の場合。
単純ですね。

あとは、ひまを持て余すと人は、ネガティブになるようです。
若林正恭いわく。

 

 

完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込 (角川文庫)

完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込 (角川文庫)

 

 


あれですよ、
偉い先生の話じゃなくて、
オードリーの若林ですよ笑
けっこう、芸能人エッセイ読むの好きです。
この本、なかなか自己啓発的でおもしろいですよ。


数時間ネガティブな状態が続いたのですが、
友人たちとあって、
酒を飲んで、
すんごい楽しくなって、

憂鬱なんてふきとんでしまいましたね。
人生わからないですね笑


気心を知れた人はなして、
自分をしっかり出すと、
心のつっかえのようなものが
取れて、自分を表現することにも積極的になるんだなと思いました。

なので、今日は、二つ目の投稿しております。

ええ。

ネガティブな気持ちって、ふりかえると大した話ではないんですけど、ネガティブにネガティブを重ねるような悪循環になってて、ほんとつらいですよね。何なんでしょう。

でも、心のなかで、何かが引っかかってるときって、なかなか引っかかってることに気づかない。それで、どう対策すればいいかわからなくなるんですよね。

でも、対策なんて本当はどうでもよくて、吐き出せば終わったり、そこからいろいろ見えてきたり、意外にすんなり行動できたりするんですよね。

あれ何なんでしょう。

では、今日はそんなところで
それでは